自己診断
心理的原因で起こる事の多い症状
A、B、Cより現在あてはまるものは選択してください。
チェック項目によってあなたの診断方法がわかります。
- 本態性高血圧
- ドウキ
- 胸が息苦しい
- 胸がつかえる
- 息がつまる
- 涙がでる
- 光がまぶしい
- 口が乾く
- 胃の調子が悪い
- 円形脱毛
- 多汗症
- ジンマシン
- 耳鳴り
- 乗り物酔い
- 音がうるさく響く
- 耳の聞こえが悪い
- 便秘
- 食欲がない
- 飲み下し困難
- 吐き気がする
- 夜尿
- いつも眠い
- 胃潰瘍
- 十二指腸潰瘍
- のぼせる
- 頭が重い
- どもる
- 無月経
- 生理不順
- 慢性の風邪ひき
- 偏頭痛
- 常に微熱がある
- まぶたがピクピクする
- 冷え性
- 慢性疲労(だるい)
- 顔色が黒ずんで悪い
- のどが締めつけられる
- 下痢
- 頻尿
- インポテンツ
- 手の震え(書痙)
- 肩こり
- しびれ
- 腸の調子が悪い(おなら)
- つばを飲みこむのが気になる
- チック(頚腕性症候群)
- 失声(声が出なくなる)
- ふらつき(めまい)
- 人前に出られない
- 人の視線が気になる
- 人の輪に入っていけない
- 漠然とした不安
- 特定のことについての不安
- あがり
- 赤面
- 体臭恐怖
- 表情恐怖
- 閉所恐怖
- 乗り物恐怖
- 尖ったものが怖い
- 不潔恐怖
- 数字の4が怖い
- やる気が起きない
- 入眠困難
- 早朝の目覚め
- 落ち込み
- 不登校
- 出社できない
- 何かが頭から離れない
- 確認癖(ドア、ガス、電灯スイッチ)
- 自分が自分でない感じがする
- 過食症(食べていないと落ち着かない)
- 拒食症(口に指を入れて吐く)
- 怒りっぽくなった
- 集中力がない
- 記憶力の低下
- 暗い性格
- イライラする
- 死にたい気持ちになる
- 幻覚(あるはずないものが見える)
- 幻聴(誰もいなくても声が聞こえる)
- 妄想(普通に考えられないことが頭に浮かんでくる)
- 自分のこころがよまれている
- ひとのこころが読める
- 自分が誰かにあやつられている
- 誰かが自分を殺そうとしている
おつかれさまでした。結果は下のボタンから進んでください。
【A・B】があてはまる方
◆Aにあてはまる方は自律神経失調症の可能性があります。
◆Bにあてはまる方は神経症の可能性があります。
当指導室では、あなたの潜在意識(右脳)に働きかけることによって、ストレス(不安、緊張、心配、不快、怒り、憎しみ、悲しみ、など)を取り除き、そしてこれからも受けるであろうストレスに対応できる心のたくましさを作り、あなたの潜在意識にあるストレスを受けやすい心(例えば、悪いほうに考えてしまうマイナス思考、あるいは、過敏に反応するなど)の持ち方、ものの考え方を変える指導をしていきます。
心理学に基づく指導で、知らず知らずのうちにあなたの心にゆとりができ、心がたくましくなって悩みは解消されていきます。
自分ひとりで悩んでいるだけでは問題の解決にはなりません。かなりの費用はかかりますが、これから先もずっと悩み続けることを思えば安いものと考えてください。
人生には楽しいことが、たくさんあります!
1日も早く悩みを解消して明るい人生を過ごしてください。
みなさんの悩みがどんなものであろうと、それが「心の病気」なら、心理療法で治すことが可能です。
事実、たくさんの人が治っています。これまでの治療経験では、95パーセント以上の人が治っていますから、「必ず治ります」といっても間違いないはずです。
心因性でない自律神経の失調もありますが、心因性のものなら100パーセントに近い確率で治ります。
【C】があてはまる方
心理療法の対象とならない精神病専門のお医者さんで診てもらうことをおすすめします。


