自律神経失調症とは?
自律神経失調症は、医者のはしごをしてしまう傾向にあります
めまい、ふらつき、動悸、倦怠感などの多くの症状を自覚するため、内科、耳鼻科、婦人科、脳外科などを受診してしまいがちです。
異常はないため気のせいなどですまされてしまい、患者の苦痛は軽くはならず医者のはしごをしてしまう傾向にあるようです。
心理的ストレスが加わった結果自律神経のバランスが崩れ体調の異変が起こり、その体調異変がさらにストレスになると いう悪循環に陥ってしまったものが自律神経失調症です。
心理的ストレスと認知しなければ
ある物質にかかった力(圧力)に対しての反発(元にもどろうと
する)力を対人関係に当てはめたストレスは、自分自身が作り出したもの。
ならばその反応の仕方(こころの持ち方)をカウンセ
リングにより、ゆとりある心の育成、本当の意味での豊かな生活を一時的な薬や器具に頼らない方法で実現していきます。
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自律神経失調症の主な症状
- ◆めまい、ふらつき
- ◆動悸
- ◆息切れ
- ◆倦怠感
- ◆発汗
- ◆頭ののぼせ
- ◆頭痛
- ◆頭重感
- ◆疲れやすい
- ◆手足の冷え
- ◆不眠
- ◆食欲不振




